最近の記事

2009年07月17日

オーラスを何位で迎えるか

これは成績に直結する。


オーラスを1位で迎えることが多い人が最も強い打ち手


オーラスを1位で迎えることに成功したのなら結果まくられても何も問題無いです。

勝てる環境であったことに誇りを持ちましょう!

2位は負けじゃない。勝ちだ手(グー)



ラス前を制する者はオーラスを制する…なんて言葉もありますしね。
ズドンとやすの心に響く言葉を見つけた(T-T) ←2位が多い奴


posted by ミ☆やす☆彡 at 22:39| Comment(9) | TrackBack(0) | 心に残った言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ど〜もカッッス猿っす!ラスゎ絶対とらないっすよ!WWW最低3チャ!!……同じく2チャが多い猿より(^^)/~~~
Posted by 初代反逆者雀猿 at 2009年07月18日 04:13
オーラストップで迎えられるように努力します(≧∇≦)
Posted by 彩華(あやか) at 2009年07月19日 08:01
、、、orz
オーラスを数百点でよく迎えます!


役満縛り(T-T)
Posted by すぐる at 2009年07月19日 18:47
そうは思うんですけどねw
俺はいつもそれで捲られますw
2着マスターって呼んでw^@^
Posted by C−BA at 2009年07月19日 23:05
オーラストップでも、普通に捲くられる事が多いです。
誇りを持って良いんすね♪
でも、余計な勝負をしてるだけの気がしますorz
金持ち喧嘩せず!
…貧乏人なんで理解出来ません(^^;
Posted by さとるっぺ at 2009年07月20日 07:59
オーラスまで飛ばないように頑張ります。
Posted by ひろゆり at 2009年07月21日 15:28
もちろんオーラスを1位で迎えるっていうのは大事なことです、球戦とかならよほどヘマしなければ最悪ロスト1個で済むことからも上手く打てたなって感じでしょうかw
個人的に一番大事だと思うのはオーラス前(南3を終えた地点で)どのような点差でオーラスを迎えられるかってことを結構意識してます
理由はもちろん、オーラスで相手の満貫ツモで変わってしまわないかとか、2着目で迎えたなら3900で変わるのか?満貫出アガリもしくはツモで変わるのか?みたいなことは結構考えてますw

やっぱり基準は満貫だから現状トップ目ならば満貫ツモで変わらない点差にしときたい、逆にいえば2着目ならオーラスで最悪、満貫ツモで交わせる位置にはつけておきたいなと

この条件を満たせないときは、よほどの配牌やツモに恵まれない限り2確狙い(場合では3確もw)をすることが多いですwww

ちょっと長レスになってしまいましたが、当然トップがどうしてもいるみたいな場合ならこの限りではないです・ω・
Posted by ★ミレーヌ☆ at 2009年07月22日 01:04
オーラストップ…最近経験ありません(汗)
いつも、3900でいけるな。とか点数計算
ばかりしています(´・ω・`)
もうちょっとトップでオーラス迎えられるように精進します…orz
Posted by 太郎ちゃん at 2009年07月22日 01:23
>猿さん
やすと同じ2着多しですね?
1位沢山取りたいですよねぇ…(遠い目)

>彩華(あやか)さん
いろいろ考えて頑張りましょう!

お互いw


>すぐるさん
数百点って…w
地獄の肩書き何回取ったんですか?w


>C−BAさん
そうは思っても上手くいかないのが麻雀ですよね。

日々精進あるのみです(T.T)


>さとるっぺ さん
オーラスを迎えるためにラス前で何したらよいかとかの考え方が重要です。
私はやっぱりオーラス2位が多いです^^;


>ひろゆりさん
ひろゆりさんの飛び率は全国平均値とほぼ同じ。
私も似たようなもんですよw


>★ミレーヌ☆さん
ラス前の戦い方は同じ考えで打ってます。ただそれでオーラス2位が多いって事は
ラス前の前もしっかり意識しなきゃって最近感じてます。満ツモ基準をもっと意識
しないとだめでしょうね。今の自分の基準は多分…ザンクツモです(爆)


>太郎ちゃんさん
自分も全然出来てないんですねこれ(汗)
だから2着の飛べない龍なんです(T.T)
Posted by ミ☆やす☆彡 at 2009年07月22日 02:13
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。